A-Frameのサンプル

A-Frame」というHTML(カスタム)タグでWebGLの3D図形表示ができるライブラリを試してみました。
大きさ、位置、回転確認用サンプル

<a-scene>〜</a-scene>と同じページにパラメータ入力用の<input>を書いたら入力できません。
どうも、描画のための処理が動き続けていて処理を渡してくれないみたいです。
なので、上記サンプルページみたいに外部からA-Frameの要素をいじる場合は、描画用のページを別にして<iframe>で表示する必要があるようです。

本体HTML
<a-scene>〜</a-scene>を操作するためのJavascriptはここに書く

<iframe>
ここに<a-scene>〜</a-scene>を置く
</iframe>


以上、備忘録。
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